何度も挫折しながら、それでも捨てきれない不労への夢。FXは俺のファンタジー

値幅手法を見直す上での目標や定義させたいことや疑問まとめ

値幅手法を見直す上での目標や定義させたいことや疑問まとめ

●目標
・あっき~さんのブログや値幅の先輩方からの情報を元に過去検証をもう一度始める。下記、タスクを解決しながら自分にあった勝てる手法を見つけたい。多分、先輩方のやり方を完全に再現するのは無理。自分なりでいいので、今よりも再現性や事前にひけてしっかりエントリーできるラインびきができるようになること。

●言葉について
・値幅の先輩方の言う波って何?波を切り取るものが値幅チャネルなのか?

●相場って何?チャートをどう捉えるべき?
1.チャートはキャンパスで美意識とマネーパワーを兼ね揃えた人が、自然的な美しさのチャートを目指して相場を動かしている。その人たちと同じ目線になれた時に勝てるし、外れていたら負ける だから、出来たチャートには何かしらの説明ができるし、その説明を見つけるのも楽しいけどこれだと後付けになるだけ

2.札束の殴り合いで買い勢と売り勢の戦争なのか?保ち合いは戦場なのか?買い勢と売り勢がいて、そこで決戦し勝った方が次の戦場に進める的なね。どっちでもええけど、こっちの方が俺好みではある。その戦場の形やそこに向かうまでの道順=波?で勝敗は決まる

●相場の仕組みについて
・相場の仕組みは現時点では買いたいから人が多いから上がる、売りたい人が多いから下がる くらいしか自分では説明出来ないので検証の中で発見したい
・相場参加者の心理なども考えべきか?
・0サムゲームであることは関係あるのか?

●波のスタート地点
・スタート地点を単純に髭での最高値、最安値で考えていたがどうも違うっぽい
上手い人は右肩をスタートと考えている場合が多いようなので、まずそこから検証してみる ラインチャートでも検証する
↑ともあれ固執しちゃったら目が曇るし勿体ないので注意

●角度
・角度を取る場所(ヘッド、ショルダー、底天井関わらず目立つ保ち合い等)によるチャネルの用途の違い そのチャネルで得られるものは何か、何を見たいのか
・上に合わせてローソクの髭のみ、ローソクの始値、終値(ラインチャート) それぞれ同じ範囲で検証
・とりあえず見つけたいのは、角度及びあてる場所は始値終値での実線、それを使って未来の髭を捉えられる

●値幅
・出来た角度でどの値幅を取るのか つまりはどの場所にあてるのか、何の狙いがあってそこにあてるのかをハッキリさせる 上記のスタート地点が重要
・例えば角度は始値、終値で取ったものを髭に合わせるなども検証する

●波の種類
・1の値幅を取った後、それにズレや調整の値幅、N、E等の組み合わせで取れる値幅をその後出てくる値幅として取っておかなければいけないのか?
・出来ることなら1の値幅+最近の特徴的な値幅やズレ幅等を組み合わせて出来ていてくれると有難い、すべての値幅を次出るかもなんて考えながらなんて頭がおかしくなる。ずっと大事にしている値幅+直近のヒントを組み合わせると値幅が出るだと嬉しいのだけど、それだと今とあまり変わらないしこれはこれで、結局いろんな所に目移りするだろうな~ 逆張り地獄に陥る未来が容易に想像できる

●検証の順番
ラインチャートで取るから始める? これはやりながらでええか

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